イベント・ライブ | 活用方法 | AR(拡張現実)コンテンツが誰でも簡単に作り放題!「COCOAR (ココアル)」

活用方法 Activation method

イベント・ライブ×AR

イベントを成功させるためには、当日だけでなく集客期間からの施策が重要です。
COCOARでは、イベント前の集客~当日の企画はもちろん、イベント後のフォローまで活用することができます。

【企画】イベントオリジナルフレームやキャラクターと一緒に写真撮影

COCOARを活用すれば、イベント用オリジナルフレームやキャラクター、芸能人と一緒に写真撮影出来ます。

会場にあるパネルをARマーカーに設定し、パネル毎に出現するキャラクターを変えれば、
イベント会場をくまなく周れるような動線をつくることができます。

また、画像の登録は10枚まで可能なので、オリジナルフレームを複数用意して、好きなフレームを選ばせることも可能です。
イベントに遊びに来た方たちの写真が、SNSにアップされれば、イベントの拡散効果も期待できます。

イベント会場で
オリジナルフレームやキャラクターと一緒に撮影できる。

AR写真撮影
実際の活用事例
case01

艦隊これくしょん(艦これ)

砲雷撃戦よーい×舞鶴鎮守府実行委員会様

艦隊これくしょん(艦これ)

旧海軍鎮守府があったまち舞鶴をアピールしようと、舞鶴観光協会有志などで作る「舞鶴鎮守府実行委員会」が
AR(拡張現実)技術を活用し、ゆかりのスポットで人気ゲームのキャラクターがスマートフォンに出現するラリーを企画。
同人イベント「砲雷撃戦よーい」にあわせ、7月12、13日に市内で実施された。

 

5ヶ所(赤れんがパークや旧中舞鶴線の北吸トンネルなど)の指定の場所で、コードにスマートフォン(COCOAR)をかざすとキャラが出現し、一緒に「記念撮影」もできる。
現れるキャラは5種類で、いずれも旧舞鶴海軍工廠(こうしょう)で建造された「島風」などの駆逐艦をモチーフにしている。
ARラリーは鎮守府巡りツアーとセットで5千円。申し込み先着200人というものだったが大成功に終わり、
京都新聞に取り上げられた記事は、1日で20,000リツイートされた。

case02

おそ松さん×ナナナ

テレビ東京様

おそ松さん×ナナナ

テレビ東京バナナ社員ナナナとアニメ「おそ松さん」のコラボによる『おそ松さんを探せ!おそ松ラリー』というARが絡んだ企画。
六本木一丁目 泉ガーデン「泉ガーデンお花見まつり2016」にて開催。
「おそ松ラリー」として、泉ガーデンエリア内7 ヵ所に隠れている6つ子やナナナのパネルを見つけ出して、「COCOAR2」でパネルを読み込むと、キーワードが出現。

7つのキーワードを集めて、特設ページにアクセルすると、限定“おそ松さん×ナナナ ”の全員集合壁紙がもらえるというもの。

【ナナナのイベント情報サイト】http://www.tv-tokyo.co.jp/nanana/announce/1603_event.html

case03

ナナナラリー(ロクイチイルミネーション)

テレビ東京様

ナナナラリー(ロクイチイルミネーション)

テレビ東京バナナ社員のナナナの看板や名刺にARマーカーを設定。
エリア内にあるナナナのパネルにスマートフォンをかざすと一緒に写真が撮れる。

case04

こびとづかん×ツエーゲン

アドプロダクション様

こびとづかん×ツエーゲン

こびとづかんとツエーゲン金沢(サッカーチーム)のコラボレーション企画。こびとづかんの画像にCOCOAR2をかざすと、こびとづかんのキャラクターと一緒に写真撮影が出来る。

case05

ヒーローマニア生活

ニッポンプランニングセンター様

ヒーローマニア生活

2016年5月より東映から公開された映画「ヒーローマニア-生活-」のプロモーション用にARが採用。
映画館に貼られているポスターにCOCOAR2をかざすと、透過画像で出演者と一緒に写真撮影が出来る。
映画のFacebookページでARの告知を行い、SNSで拡散された。

case06

北九州市環境ミュージアム

北九州市環境ミュージアム

北九州市環境ミュージアムにて、来場者に対して楽しんでもらうため、透過画像でキャラクターと写真撮影ができる企画。
北九州市の環境マスコットキャラクター「ていたん&ブラックていたん」とゲストが一緒に記念撮影が出来る、ARによる新しいアトラクションとして導入。
現地にパンフレットが置いており、そのパンフレットからは動画が閲覧できるようという導線も設定。

case07

タカハシカオリ展

アドプロダクション様

タカハシカオリ展

フィギュア作家のタカハシカオリさんの展示会で利用。
展示作品にCOCOARをかざすと一緒に写真撮影ができる。
ARをおまけツールとして利用。

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