イベント・ライブ | 活用方法 | AR(拡張現実)コンテンツが誰でも簡単に作り放題!「COCOAR (ココアル)」

活用方法 Activation method

イベント・ライブ×AR

イベントを成功させるためには、当日だけでなく集客期間からの施策が重要です。
COCOARでは、イベント前の集客~当日の企画はもちろん、イベント後のフォローまで活用することができます。

【企画】AR(スタンプ)ラリーのツールとしてARを活用

COCOARを利用し、スタンプラリーができます。

各ポイントにマーカーを設置し、マーカーをかざすとオリジナルの画像やキーワードが出現するように設定します。
通常のスタンプラリーと同様、画像やキーワードを集めると限定賞品や特典などのプレゼントが貰えるような企画が実現できます。

訪日観光客の獲得や観光再生の目的として、または
観光スポットやゆかりの地、美術館や博物館、イベント会場などの回遊対策にも有効です。
さらに、ARでスタンプラリーをすることで台紙の印刷代やスタンプを押す人件費の削減が可能です。

観光誘致&回遊対策に有効なスタンプラリー

スタンプラリー
実際の活用事例
case01

八重瀬八景フェスタ春祭り2017

近代美術様

近代美術様 八重瀬八景フェスタ

沖縄県八重瀬町で開催された「八重瀬八景フェスタ春祭り2017」にて、ARスタンプラリーを実施。
出展社のブース(計5か所)を回ってスタンプを集めると、600円相当の本をプレゼントするという企画。 またARスタンプラリー企画だけではなく、ゆるキャラとの記念撮影企画にもCOCOAR2を活用。 来場者約1,000組(4,000名)に対して、スタンプラリー企画への参加者が79組とイベント参加率が約8%という結果でした。

case02

横瀬街歩き

アイサーフ×横瀬町×立教大学ゼミ様

横瀬街歩き

2016年3月27日、横瀬町(秩父市)にてARを使った街歩き企画を実施。計100か所にマーカーを設置。
かざすと出てくるゆるキャラと一緒に写真を撮り、「#横瀬町#yokoze」とハッシュタグをつけてSNS投稿してもらう企画。ゴールの学校で投稿を見せると景品がもらえるほかに、マーカー設置店舗でマップを提示するとお得なサービスが受けられる。

case03

FujiedaAR

静岡県藤枝市様

FujiedaAR

蓮華寺池公園、玉露の里に設置したAR マーカーに
スマートフォンをかざすとクイズがスタート。
どちらかの施設で全問正解できれば、賞品がもらえる企画。
さらに裏面では、ARマーカー付きの写真を読み取ると、藤枝市内の観光施設やイベント、特産品の映像を視聴することができる。
音楽やナレーション、映像で効果的に観光情報をPRしている。

case04

ランタンフェスティバル

長崎商工会議所青年部様

ランタンフェスティバル

夜間がメインのランタンフェスティバルの期間、日中の観光客向けに街歩き企画。
長崎ランタンフェスティバルの期間中に長崎市内の観光地で実施。
中心部のにぎわい再生を図る長崎市の「まちぶらプロジェクト」の一環で、本年度の市補助金50万円を活用した。

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