パッケージ・商品 | 活用方法 | AR(拡張現実)コンテンツが誰でも簡単に作り放題!「COCOAR (ココアル)」

活用方法 Activation method

パッケージ・商品×AR

COCOARは商品のパッケージでも活用されています。
COCOARを活用することで、商品のPRができるだけではなく、パッケージの限られた紙面上では伝えきることができない
生産者の情報や商品の使い方・作り方もアナウンスすることができます。
また、キャンペーン企画を盛り上げる1つのコンテンツとしてもARを活用することが可能です。

【ブランディング】商品にまつわるストーリーや生産情報を紹介

COCOARは、商品やサービスのブランディングのお手伝いができます。
ブランディングに必要な要素は、機能的価値・感情的価値・自己表現的価値の3つだと言われております。
COCOARでは、感情的価値(ブランドコンセプト・キャラクター・ストーリー・デザイン)をユーザーへ伝えることが出来ます。
商品にまつわるストーリー動画やイメージ動画、生産者からのメッセージ動画などを、ARとして設定し、パッケージだけでは伝えきることのできない、商品のバックグラウンドやストーリーをユーザーへ伝えることで、ロイヤリティをあげることが可能です。

ブランディング
実際の活用事例
case01

はせがわ農園

海野印刷様

はせがわ農園

埼玉県のはせがわ農園にてARを活用。
梨を箱で送る際に同封している紹介状にCOCOARをかざすと、はせがわ農園の社長からのメッセージを聴くことができ、どんな思いで梨を生産しているかを伝えている。
梨を購入いただいたお客様にリピーターになっていただくための施策としてARを採用した。

case02

大豆・枝豆の害虫駆除剤

大豆・枝豆の害虫駆除剤

害虫駆除剤メーカーの商品チラシにてARを活用。
チラシをスキャンすると、農薬を使ってくれた実際のお客様の声を聞くことができる。
販売している農薬の性能を、より詳しく新規のお客様にご提案したかったという思いから、文章だけでなく動画でも聞けるよう掲載している。
農薬メーカーの営業さんは、実際に商談の場でも活用している。

case03

ジーマミ豆腐

近代美術様

ジーマミ豆腐

ジーマミ(落花生)豆腐の紙包装にARを活用。
包装紙の上部をCOCOARで読み込むと、ジーマミ豆腐の紹介動画が見られ、AR上のリンクからホームページにも誘導している。
社長や従業員のジーマミ豆腐にかける熱い思いや、製造工程、「トミちゃん」の名前の由来などが分かり、ジーマミ豆腐の魅力が伝わってくる。
消費者も食の安全性を追求する時代になってきため、製造工程などをPRする内容で作成した。
パッケージのリニューアルと新しいPR方法の話題で、琉球新聞と沖縄タイムスの2誌にも掲載。

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