保育園・幼稚園・学校・大学 | 活用方法 | AR(拡張現実)コンテンツが誰でも簡単に作り放題!「COCOAR (ココアル)」

活用方法 Activation method

保育園・幼稚園・学校・大学×AR

ARは保育園・幼稚園・学校・大学でも活用することができます。
園や学校では、主に下記の目的でARが活用されています。

(1)入園・入学用の(集客用)プロモーションツール
入園・入学希望者の保護者や卒業生のOB/OGに、保育園や幼稚園、学校への理解をより深めてもらうことができます。
(2)在園児・在校生の保護者向け
保護者が、日中の子供たちの園生活・学校生活の様子をAR動画で閲覧できる事で
学校・園への安心感・信頼感・満足度向上につながります。

【満足度向上】OB/OG向けのプロモーションツールに

学校や大学のOB/OGに向けてPRする際に活用できます。
たとえばオリジナルのノベルティグッズ(ノートなど)を作成し、ロゴをマーカーにする等して校歌や学生の部活の風景を流します。
さらに、部活のOB/OG向けに、現在の学生たちが部活を頑張っている姿をAR動画で配信することで寄付を募る際に有効活用できます。
マーカーは変更せず、内容(動画などのコンテンツ)はいつでも差し替えることが出来るため、試合結果などを毎月更新してOB/OGに見てもらうことも出来ます。

実際の活用事例
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浜商ノート

浜松商業高校様

浜商ノート
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慶應義塾大学ラグビー部

慶應義塾大学ラグビー部様

慶應義塾大学ラグビー部

【満足度向上】学校行事・イベントにてAR活用

幼稚園や学校の行事やイベントにて、ARを活用できます。
たとえばスタンプラリー機能を活用しイベントの企画を立てたりすることはもちろん、ARと連動した作品を制作することも可能です。
「どのようなコンセプトを持って作品づくりをしたか?」等のプレゼンテーションを紹介するツールとしても活用できます。
またマーカーと文章や動画などのコンテンツがあれば、すぐにARコンテンツを作成することができるため、特別な知識や大幅な期間を割かなくともAR連動が実現できます。

実際の活用事例
case01

町田市立 小山小学校

帝京大学 福山ゼミ様

小山小学校

小山小学校の作品展にてARを活用。
作品のタイトル・作者名の脇にあるマーカーを読み込むと、作品のコンセプトや頑張ったポイントなど、児童による作品の紹介文が読める。
紹介文を児童自らが書くことによって言語コミュニケーション能力を培うことを期待。 またARを活用することで、紹介文を掲示する場所を確保しなくても良いというメリットもあった。
作品展の当日には、保護者の方も来場され、自分の子どもや子どもの友達などの紹介文をARで読み込む姿が見受けられた。

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