新聞・雑誌・書籍 | 活用方法 | AR(拡張現実)コンテンツが誰でも簡単に作り放題!「COCOAR (ココアル)」

活用方法 Activation method

新聞・雑誌・書籍×AR

ARは雑誌や書籍、新聞で活用することができます。
ARを活用することで、誌面だけでは伝えられない情報を映像で伝えたり、広告価値を向上させることができます。

【書籍】動き出す本としての活用

ARを活用すれば、動く本を実現することができます。
書籍の表紙や挿絵からスタートする動画を作成すれば、ARをかざした時にまるで本が動いているようなコンテンツを作成することができます。


実際の活用事例
case01

(書籍)Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説5、Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説6

竹書房様

Mr.都市伝説

シリーズ累計250万部を記録する「Mr.都市伝説」関暁夫の都市伝説シリーズ第5弾でARを活用。
本全体でARを活用しており、中にはARマークが付いていない隠しARも設定されている。
本の文章と、ARを使った動画すべてを見ることで、物語が完結する仕組みになっている。
発売後2週間で25,000PV超えし、2カ月で29万PVにものぼった。
TwitterやAmazonでのレビューでも好評価をいただいている。
そのため、シリーズ6にも引き続きARが活用された。
シリーズ5と6はどちらも表紙と映像が連動しており、COCOAR2アプリをかざすと表紙の絵がそのまま動き出すように見える。
※実際にCOCOARをかざすとご覧いただけます。
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case02

(雑誌)Mu-Cha

ムーチャ様

Mu-cha

大阪府港区を中心に発行されている『Mu-Cha』にてARを活用。表紙と映像が連動しており、表紙の絵がそのまま動き出すように見える。
表紙や港区のお店のおすすめ商品写真をARアプリでかざすと、PR動画が再生されたり、プレゼントに応募できる仕組み。
読者アンケートでもARへのポジティブな意見が集まるとともに、PR効果が上がったことで広告主からも反響が大きく、取引のなかった企業からもAR広告の問い合わせが来るようになった。

case03

スターティアラボ商材カタログ

スターティアラボ

スターティアラボ

スターティアラボの商材カタログの表紙と動画が連動している。
表紙にCOCOAR2をかざすと表紙画像がそのまま動き出し、各商材の紹介映像が始まる。

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